フジ・ネクステラ・ラボの特徴

Feature

フジ・ネクステラ・ラボには、個人の高い専門性を磨き、チームとしての成果を最大化させるための文化が根付いています。

高度専門性を追求できる

FNLには、自ら学び、行動し、高い専門性を身に着けることを繰り返すことで、高い成長を続けたい多くの仲間が集まっています。
専門性にこだわる多様な人が多いからこそ、それを促進し、相互に助け合い、時には競争し、刺激し合い、技術を磨くことに集中出来る環境を創り続けるよう心掛けています。

Point 01

スキルアップ費用の全額負担

技術研修や資格取得、外部セミナーの受講など、業務上必要となるスキルアップに必要な費用は、全額会社が負担いたします。

Point 02

新技術やR&D費用の全額負担

最新の技術スタックやツール、技術開発のための調査や研究に係る研究開発費は、会社が必要とした場合は全額会社が負担し、内容によっては予算化し、継続的な研究開発を実施します。

Point 03

専門チームの早期ビルドアップ

新たに高度な専門性をもつ人材を会社が求める場合、既存の組織に囚われず、採用または育成し、チームビルディングし、技術を高め合う専門チームを早期に組成します。

情熱をもって挑戦できる土壌がある

FNLには、前例のない前人未到の挑戦をする情熱をもつ方が活躍する会社です。
新しい事業領域、未知の技術、まだ誰もやったことのない仕事、そうしたものに出会ったとき、「おもしろそう」「やってみたい」という好奇心をもち、絶対に諦めない心、情熱をもって挑戦する姿勢を大切にしています。

Point 01

ユニークで多様な事業ドメイン

高い堅牢性と信頼性が求められるメディアの基幹業務を支えるITから、ユーザーに新しい価値を提供するエンターテインメントを支えるデジタルまで、メディア×エンターテインメント領域に拡がる多様な事業ドメインがあるからこそ、自身が情熱を注げる仕事に出会うことが出来ます。

Point 02

難易度の高いプロダクト開発への挑戦

大規模なトラフィックを支えるインフラ環境の構築や、その個々のユーザーに新たな体験価値を提供するための独自のレコメンドエンジンの開発、未だ実務レベルでは実装されていないAIを活用したプロダクト開発など、難易度が高く、やり甲斐と達成感に充ちたプロジェクトが多く進行しています。

Point 03

プロセスと成果を評価するカルチャー

前例のない未踏の開発プロジェクトへの挑戦、未知の技術スタックの活用、正解が見えない研究開発、これらに情熱をもって取り組んだプロセスそのものは、成果として捉えており、目標設定に掲げることもあり、それ自体を評価するカルチャーがあります。

協調しておもしろいを拡げる仲間達

FNLには、一人では成し得ない大きな成果を上げる集団であることが重要だと考えています。人の興味を引き、人を笑顔にし、人の心を動かす、その為に自身が楽しむことは、おもしろいを拡げることであると捉え、仲間達と協調しシナジーを生み出し、常におもしろいが創造される環境創りに注力しています。

Point 01

自然に集まるオフタイムのオフィス

自社調べによりますが、従業員同士の飲み会が多くありません。しかしながら、終業後のオフタイムにオフィスのバーカウンターやフリースペースにて、ゴハンを食べたり、お酒を呑んだり、ただただ語り合ったり、コミュニケーションをとるカルチャーがあります。

Point 02

クロスボーダーに展開される部活

スポーツやキャンプ、ゲームやゴルフといった趣味嗜好を共有する課外活動についても、FNLでは重要な意義をもっています。
人を楽しませるために自身が楽しむ、それを拡げ、仲間と相互理解を深め、その和を社外や社会にも拡げ、時には一部の地域を支える取り組みにまで発展させています。

Point 03

有志により多発される不定期勉強会

一人が興味を持ち学んだこと、それを仲間に展開することでその価値が拡大し、それがさらなる自身の学びになることをFNLの従業員は熟知しています。
そのため、有志がオンタイム/オフタイム問わず、不定期ながら多発的に勉強会や技術共有会を実施しています。

募集要項

Job description